2012年11月26日月曜日

波長の合う考え方

1.好きなこと、楽しいことをすべきである。
目的のために必要な手段だとしても、楽しめなければ、長くは続かない。
最大のパフォーマンスを発揮することもできない。
楽しみを見つけ、それに躊躇なく没入しよう。

2.全ての物事はできるだけシンプルにすべきである
速さとは手を速く動かすことではなく、無駄を減らすこと。
無駄を減らすことは、シンプルに設計すること。
難問の糸口も、問題をシンプルにしていくことで、見出すことができる。


3.想像と創造の時差を0に近づける。
想像したものが、その場で形になる。そのような技術を目指す。